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12月24日より「おみくじ」の色が雪の結晶柄に変わりました。

太宰府天満宮さんからのお知らせを抜粋してお伝えしております。

「おみくじ」の色が冬の訪れをイメージした雪の結晶柄に変わりました。
当宮は、四季折々の自然に囲まれており、季節ごとにさまざまな植物に彩られます。その豊かな自然を感じていただくため、当宮では年間を通して「おみくじ」の色を変えております。
この季節ごとに色が変わる「おみくじ」は、日本の伝統と先端技術を融合させた「日本らしさ」を持つ新しい日本の様式への試みとして評価され、平成18年に「新日本様式」100選に選ばれました。
例年太宰府では、 12月中旬になると寒さが強まり霜が降り、雪が舞うこともあります。
冬の太宰府天満宮をどうぞお楽しみください。

「季節ごとに変わるおみくじ」と言えば、太宰府天満宮です。

12月は雪の結晶柄。

幸福を招くとも言われている六角形の雪の結晶。

雪の結晶柄のおみくじの季節になると、今年も終わりだな…

と感じます。

 

2022年も残すところ、あとわずかです。

段々と寒さも厳しくなってきて外出するのが億劫になりますが

雪が舞う、冬の太宰府天満宮は一年で最も美しいと思います。

 

是非、冬を楽しめる太宰府天満宮へ。

 

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